「マスクの正しいつけ方」恵比寿・銀座で鍼灸トリートメントNO.1meilong


こんにちはー!柴山です☺︎


乾燥しているこの時季は、
風邪やインフルエンザが心配。


今年は新型コロナウイルス感染症への警戒もあって、マスクを常用している方も多いのではないでしょうか?



今回はマスクの正しい付け方について
ご紹介します\(^o^)/



◆ 自分に合ったサイズを選びましょう

耳のつけ根の一番高いところから
鼻のつけ根から1cm下のところの
長さを測ります。


測った長さが、

⭐︎9〜11cm→子供用サイズ

⭐︎10.5〜12.5cm→小さめサイズ

⭐︎12〜14.5cm→ふつうサイズ

⭐︎14cm以上→大きめサイズ

がおすすめです!!!


「耳が痛い」と思われる方は、
顔のサイズに対してマスクが小さいことが原因と考えられます。

自分の輪郭や鼻の高さとの相性もありますので、使ってみてフィットしないようでしたら、無理して使い続けるのではなく別のサイズにしてみて下さい!



◆顎にかけないようにしましょう

鼻や口元を出す際に、マスクをずらして顎にかけるのはNGです!

一度マスクを顎にかけてから戻してしまうと、顎部分に付着していたウイルスなどの飛散物が、マスクの内側に移る可能性があります。

たとえ短時間であったとしても、顎にマスクをずらし、再び口に装着すれば、病気に感染するリスクは上がってしまいます。



◆ マスクの「上下」「裏表」を確認しましょう

★プリーツのひだの向きに注意!

プリーツなどマスクの折り目がある場合は、そのプリーツの山の部分が下方向になります。

この向きにひだがあることで、ウイルスや花粉などが下に落ちていきやすくなっています!

また、上下方向にプリーツがあるマスクは、広げたときにお椀型になるなら、口元が広くなる谷側の方が裏側で、山側が表側と判断しましょう!


★ゴム紐が装着されている面が裏だと思う方が多いですが、実はそうじゃない?!

ほとんどのマスクのひもの接着面は外側になるようにできているとのこと。

マスクのメーカーによって裏表は違うのかもしれませんが、ゴムが表側に付いていた方が、密着度が高まりますのでウイルスの侵入を防ぎやすくなっているようです!




みなさんのマスクの付け方、合ってましたかー?

正しいマスクの付け方で菌やウイルスから身を守っていきましょう( ^∀^)!!

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